精神科医の“のほほん”ノート
診療に関係のあること、ないこと…ちょっと肩の力を抜いて“のほほん”と書いてます。
2006年
05月06日
(土曜日)
『わかりやすい子どもの精神科薬物療法ガイドブック』
[No.150] 22:35
『わかりやすい子どもの精神科薬物療法ガイドブック』
という本を書店で偶然発見。
2006年4月発行の新刊。もちろん、即購入(笑)。
この本はかなりイイ!
というのも…、
という本を書店で偶然発見。
2006年4月発行の新刊。もちろん、即購入(笑)。
| わかりやすい子どもの精神科薬物療法ガイドブック ティモシー・E. ウィレンズ (2006/05) 星和書店 この商品の詳細を見る |
この本はかなりイイ!
というのも…、
2006年
04月12日
(水曜日)
治療外要因、おそるべし。
[No.137] 21:22
2006年
04月02日
(日曜日)
『子どものための認知療法練習帳』
[No.129] 20:43
2006年
03月21日
(火曜日)
『家族療法のヒント』
[No.123] 22:07
2006年
03月19日
(日曜日)
『どう関わる?思春期・青年期のアスペルガー障害―「生きにくさ」の理解と援助のために』
[No.122] 23:12

『どう関わる?思春期・青年期のアスペルガー障害―「生きにくさ」の理解と援助のために』という本が昨年12月に発行されていたのだけど、ようやく手に取ることができ、読み始めたところ。
この本、京都ひきこもりと不登校の家族会『ノンラベル』という団体が出版したもの。
2006年
02月19日
(日曜日)
『診療室にきた赤ずきん』
[No.114] 22:25
2006年
01月02日
(月曜日)
“家族で支える摂食障害”
[No.88] 23:47

ずっと「こんな本があったらいいな♪」と思っていた本“家族で支える摂食障害”を見つけた。
見つけた、というよりじつは患者さんに教えてもらって知ったのだけど(汗)。
この本、これまでに出版された数々の摂食障害についての本とはちょっと違ったところがある。





